ナツハダで紫外線を防止して日焼け対策

ルーセント(Lucent)で最強の素肌感

ルーセント

パーフェクトUV・ルーセント(PerfectUV Lucent)は、素肌に透明になじんで白残りしません。

SPF50+ PA+++ で優れた耐水効果があります。

汗や水に強く、紫外線防止効果が長時間持続し、また化粧下地としても使用できます。

無香料・無着色で、普段のメイク落とし等で洗い流すことができます。

【 使用方法 】

顔に使用する場合は、よく振ってから適量を顔にのせ、塗り残しのないように、少量ずつ手にとって指の腹でまんべんなく伸ばして塗ります。

頬や鼻など特に紫外線を浴びやすい部分は、重ねづけしましょう。また保湿効果のある化粧品のあとに使用することがおすすめです。洗顔の時はメイク落としを使いましょう。

ボディに使用する場合は、よく振ってから適量を肌にのせます。塗り残しのないように、まんべんなく伸ばして塗ります。

塗り忘れがちなカラダの側面や腕の内側、ひざの裏などにも忘れずに塗りましょう。タオル類を使って、ボディソープなどでよく洗い流しましょう。

ニュアンスアップ(Nuance Up)で最強の素肌感

ニュアンスアップ

パーフェクトUV・ニュアンスアップ(PerfectUV Nuance Up)は、ほんのりと肌色に色づいて、素肌を明るい印象にします。SPF50+ PA+++ で優れた耐水効果があります。

汗や水に強く、紫外線防止効果が長時間持続し、また化粧下地としても使用できます。

無香料・無着色で、普段のメイク落とし等で洗い流すことができます。

【 使用方法 】

顔に使用する場合は、よく振ってから適量を顔にのせ、塗り残しのないように、少量ずつ手にとって指の腹でまんべんなく伸ばして塗ります。

頬や鼻など特に紫外線を浴びやすい部分は、重ねづけしましょう。また保湿効果のある化粧品のあとに使用することがおすすめです。洗顔の時はメイク落としを使いましょう。

ボディに使用する場合は、よく振ってから適量を肌にのせます。塗り残しのないように、まんべんなく伸ばして塗ります。

塗り忘れがちなカラダの側面や腕の内側、ひざの裏などにも忘れずに塗りましょう。タオル類を使って、ボディソープなどでよく洗い流しましょう。

薬用ホワイトプロテクトで最強の素肌感

ホワイトプロテクト

薬用ホワイトプロテクトは、日やけによるシミやソバカスを防ぐ医薬部外品です。

美白有効成分を配合して、メラニンの生成を抑えます。SPF50+ PA+++ で優れた耐水効果があります。

汗や水に強く、紫外線防止効果が長時間持続し、また化粧下地としても使用できます。

無香料・無着色で、普段のメイク落とし等で洗い流すことができます。

【 使用方法 】

顔に使用する場合は、よく振ってから適量を顔にのせ、塗り残しのないように、少量ずつ手にとって指の腹でまんべんなく伸ばして塗ります。

頬や鼻など特に紫外線を浴びやすい部分は、重ねづけしましょう。また保湿効果のある化粧品のあとに使用することがおすすめです。洗顔の時はメイク落としを使いましょう。

ボディに使用する場合は、よく振ってから適量を肌にのせます。塗り残しのないように、まんべんなく伸ばして塗ります。

塗り忘れがちなカラダの側面や腕の内側、ひざの裏などにも忘れずに塗りましょう。タオル類を使って、ボディソープなどでよく洗い流しましょう。

紫外線対策/春から夏にかけて

紫外線対策

太陽の光に当たることは、健康に良いこともありますが、肌にとっては大敵です。ソバカスやシミ、シワの元凶は日焼けからがほとんどです。

20歳を過ぎたら「日やけは肌の大敵」です。日頃から太陽光線に注意している人も、4月から6月にかけてのやさしい日光にはつい油断しがち。

肌に有害な紫外線(UV)は8月よりも5月のほうがずっと多いのです。紫外線は3月頃から徐々に増え始め、5月から6月にピークを迎えます。

ジメジメした天気の続く6月の梅雨時も、紫外線は雲を通過して地上まで届きますので安心してはいけません。

日焼け止めの商品にはPA++やSPF30などと書いてありますが、PAとはProtection Grade of UV-Aを略したもので紫外線A波の防止効果をいい、SPFとはSun Protection Factorの略で紫外線B波の防止効果を表す数値のことをいいます。

最大値はそれぞれ、PA+++とSPF50で、SPFは30以上になると効果はあまり上がりません。

また一日の中では10時から14時が紫外線の量が一番多く、その時間以外でも日が暮れて真っ暗になるまで紫外線は存在しますので注意しましょう。